現役合格おめでとう!!
2025年 新百合ヶ丘校 合格体験記

早稲田大学
法学部
法律主専攻
藤田理沙 さん
( 相模原中等教育学校 )
2025年 現役合格
法学部
今振り返れば、受験勉強を続けられたのは東進のおかげです。担任助手の方々がたくさん応援してくださったことが励みとなり、低学年のころから毎日東進に開館から閉館まで行くことを習慣としたことで、長時間勉強も苦ではなくなりました。私は元々学力に自信がなく、2次で配点の高い英語は苦手科目だったので、常に在校時間や演習量のランキング上位となることで自信をつけました。その自信が本番の力になったと思います。
東進は自分の勉強スピードでどんどん進めることができ、その努力量はランキングや向上得点で可視化されるため、自分に合った勉強をモチベを維持しながら継続することができる最高の予備校だと思います。私は共通テスト本番、1年前の同日受験から120点伸ばすことができました。特に6月の模試から8月の模試までに50点も伸びました。これは、6月までに通期講座を終わらせ基礎を固めておいて、夏休みの間に過去問演習や大問別演習などの演習をたくさんこなしたことが大きかったと思います。何事も早め早めにやることで、周りと差をつけることができると思います。
志望校別単元ジャンル演習講座では、AIが自分の苦手を提示してくれるので、問題を探す手間なく好きなだけ演習ができました。インプットだけでわかっていた気になっているものでも、問題に出てくるとわからないものも多く、志望校別単元ジャンル演習講座を進めることで、知識の定着を図ることができました。私は高2の時点では早慶レベルにはとても手が届かない状態でした。でも合格をいただけたのは、高2の1月からは本気で1日12時間勉強を継続したからだと思います。
この先何度も不安や焦りを感じることと思いますが、一緒に頑張る仲間、ずっと支えて下さる担任助手の方たちと共に、諦めずに勉強をして、第1志望合格を掴み取ってください。
東進は自分の勉強スピードでどんどん進めることができ、その努力量はランキングや向上得点で可視化されるため、自分に合った勉強をモチベを維持しながら継続することができる最高の予備校だと思います。私は共通テスト本番、1年前の同日受験から120点伸ばすことができました。特に6月の模試から8月の模試までに50点も伸びました。これは、6月までに通期講座を終わらせ基礎を固めておいて、夏休みの間に過去問演習や大問別演習などの演習をたくさんこなしたことが大きかったと思います。何事も早め早めにやることで、周りと差をつけることができると思います。
志望校別単元ジャンル演習講座では、AIが自分の苦手を提示してくれるので、問題を探す手間なく好きなだけ演習ができました。インプットだけでわかっていた気になっているものでも、問題に出てくるとわからないものも多く、志望校別単元ジャンル演習講座を進めることで、知識の定着を図ることができました。私は高2の時点では早慶レベルにはとても手が届かない状態でした。でも合格をいただけたのは、高2の1月からは本気で1日12時間勉強を継続したからだと思います。
この先何度も不安や焦りを感じることと思いますが、一緒に頑張る仲間、ずっと支えて下さる担任助手の方たちと共に、諦めずに勉強をして、第1志望合格を掴み取ってください。

早稲田大学
商学部
全トラック
大西野希羽 さん
( 東京農業大学第一高等学校 )
2025年 現役合格
商学部
私は、東進に高校2年生の夏から通い始めました。1番最初に受けた東進の共通テスト本番レベル模試(8月)は、なんと英語5割、国語5割というひどい成績でしたが、最終的に、本番では3科目9割超えの点数を取ることができました。私がここまで成績を伸ばすことが出来たのは、もちろん自分がたくさん努力したことは前提として、本当に東進のおかげだと思っています。
特に、英語を得意科目にすることが出来たのが1番の強みだと感じました。私文志望の人は、英語がある程度できないと正直早慶レベルは厳しいので、高3になるまでに共通テスト摸試で8割取れるレベルの英語力を高めておくのが必須ぐらいに思っておくべきだなと感じました。このレベルに私が英語力を高められたのは、東進でとった英語の英文解釈の講座と、準1級レベルの単語帳と文法書を完璧にしたからだと思っています。
また、東進のスケジュール通りに過去問や講座を終わらせたこともすごく大事だったなと感じています。大学受験はどれだけ過去問を解いて研究したかがものをいう世界です。早めに過去問に取り掛かることが大切です。最後に、私は周りの人に本当に恵まれ、チームミーティングの子たちとモチベーションを高めあったり、担任助手の方達にたくさん励まして頂いたり、相談にのって頂いたりしたおかげで全勝することができました。本当に親を含め支えてくださった周りの方々に感謝しています。後輩の皆さんも東進を有効活用して自分に合った方法で合格をつかみ取ってください。
特に、英語を得意科目にすることが出来たのが1番の強みだと感じました。私文志望の人は、英語がある程度できないと正直早慶レベルは厳しいので、高3になるまでに共通テスト摸試で8割取れるレベルの英語力を高めておくのが必須ぐらいに思っておくべきだなと感じました。このレベルに私が英語力を高められたのは、東進でとった英語の英文解釈の講座と、準1級レベルの単語帳と文法書を完璧にしたからだと思っています。
また、東進のスケジュール通りに過去問や講座を終わらせたこともすごく大事だったなと感じています。大学受験はどれだけ過去問を解いて研究したかがものをいう世界です。早めに過去問に取り掛かることが大切です。最後に、私は周りの人に本当に恵まれ、チームミーティングの子たちとモチベーションを高めあったり、担任助手の方達にたくさん励まして頂いたり、相談にのって頂いたりしたおかげで全勝することができました。本当に親を含め支えてくださった周りの方々に感謝しています。後輩の皆さんも東進を有効活用して自分に合った方法で合格をつかみ取ってください。

慶應義塾大学
理工学部
学門A(物理・電気・機械分野)/物理学科、物理情報工学科、電気情報工学科、機械工学科
武井詢 くん
( 開成高等学校 )
2025年 現役合格
理工学部
東進に入ってよかったと思うことはチームミーティングのメンバーと切磋琢磨できたこと、担任助手の方々から様々なアドバイスをいただけたことです。僕自身小さい頃からそこまで主体性を持って行動してきたわけでもなく、そんな僕にとっては受験というものはとても大きな壁でした。そんな時にみんながいるから一緒に頑張れる、いろんな人が僕のことを応援続けてくれることに気がつき最後までなんとか受験を乗り越えることができました。本当に周囲の環境に恵まれたことに感謝しています。
僕が成績を伸ばした要因はとにかく周りの先輩たちの経験を聞きそれをちょっとづつ試し、自分に合うものを取捨選択していったことだと思います。模試の復習は模試直後にやり1週間後にまた解き直すということ、インプットばかりでは無くとにかくアウトプット重視にやるということなどです。わかっているけどちゃんと出来ていない人はたくさんいると思います。ただ、これをやるかやらないかで雲泥の差が生まれるので、この体験記を読んでいる後輩の皆さんには是非実践してもらいたいです。
東進では諦めずに夢に向かい互いに助け合いながら進み続けることを学ぶことができたと思っています。これは今後大学や社会に出た時にもものすごく役に立つと思うし、こんなに素晴らしいことを高校生の今得たことが少し誇りでもあります。昨今のグローバル化が進む社会でさまざまな人と関わり、そのような人々を巻き込んで行動することがどのような分野に進もうとも必須だと思っています。だからこそ東進で得た経験を生かし、僕自身の「物理に関する職業に就く」という夢に向かい精進していきたいです。
僕が成績を伸ばした要因はとにかく周りの先輩たちの経験を聞きそれをちょっとづつ試し、自分に合うものを取捨選択していったことだと思います。模試の復習は模試直後にやり1週間後にまた解き直すということ、インプットばかりでは無くとにかくアウトプット重視にやるということなどです。わかっているけどちゃんと出来ていない人はたくさんいると思います。ただ、これをやるかやらないかで雲泥の差が生まれるので、この体験記を読んでいる後輩の皆さんには是非実践してもらいたいです。
東進では諦めずに夢に向かい互いに助け合いながら進み続けることを学ぶことができたと思っています。これは今後大学や社会に出た時にもものすごく役に立つと思うし、こんなに素晴らしいことを高校生の今得たことが少し誇りでもあります。昨今のグローバル化が進む社会でさまざまな人と関わり、そのような人々を巻き込んで行動することがどのような分野に進もうとも必須だと思っています。だからこそ東進で得た経験を生かし、僕自身の「物理に関する職業に就く」という夢に向かい精進していきたいです。

上智大学
理工学部
情報理工学科
古屋晴菜 さん
( 大妻多摩高等学校 )
2025年 現役合格
理工学部
私は東進に高校2年の夏から入り、受験勉強を始めました。2年の冬までは部活と勉強の両立に励み、朝は学校の自習室、部活後は東進に行くと決め、自分のペースで映像による授業を進め、受講をなるべく早く終わらせるように勉強しました。3年の夏休みが終わるまでには共通テストと第1志望の過去問を10年分解き終え、早くから過去問に触れることで問題形式に慣れることができました。
私は、興味のある研究室が上智大学にあったこと、留学に行った経験から国際色豊かな大学で英語をもっと学びたいという理由から上智大学を第1志望にし、学校推薦型選抜での受験を考えていました。もし、学校推薦型選抜が通らなかった場合には公募制や一般受験に対応できるよう、TEAPと英検を受けていました。
まず、学校推薦型選抜に出願したところ、校内選考に通過することができました。出願に必要な書類を書いたり、課題をまとめるのに多くの時間を必要とするので正直大変でしたが、学校の先生や東進の担任の先生、担任助手の方々に添削してもらい、仕上げることができました。東進では担任助手の方々など常に相談に乗ってくれる方がそばにいてくれたり、チームミーティングのメンバーと励まし合える環境があるため、様々な人に支えられながら第一志望に向かって突き進むことができたと思います。
大学では、情報理工学科でプログラミングなどの技術を身につけ、社会に役立つ人材になれるように学んでいきたいです。受験は辛くて苦しいと思いますが、私はそんな時、自分が入りたいサークルなど大学生活を想像しながらモチベーションを上げて乗り越えました。時間は有限であることを忘れずに、最後まで諦めずに頑張って下さい。
私は、興味のある研究室が上智大学にあったこと、留学に行った経験から国際色豊かな大学で英語をもっと学びたいという理由から上智大学を第1志望にし、学校推薦型選抜での受験を考えていました。もし、学校推薦型選抜が通らなかった場合には公募制や一般受験に対応できるよう、TEAPと英検を受けていました。
まず、学校推薦型選抜に出願したところ、校内選考に通過することができました。出願に必要な書類を書いたり、課題をまとめるのに多くの時間を必要とするので正直大変でしたが、学校の先生や東進の担任の先生、担任助手の方々に添削してもらい、仕上げることができました。東進では担任助手の方々など常に相談に乗ってくれる方がそばにいてくれたり、チームミーティングのメンバーと励まし合える環境があるため、様々な人に支えられながら第一志望に向かって突き進むことができたと思います。
大学では、情報理工学科でプログラミングなどの技術を身につけ、社会に役立つ人材になれるように学んでいきたいです。受験は辛くて苦しいと思いますが、私はそんな時、自分が入りたいサークルなど大学生活を想像しながらモチベーションを上げて乗り越えました。時間は有限であることを忘れずに、最後まで諦めずに頑張って下さい。

東京理科大学
創域理工学部
数理科学科
河崎泰 くん
( 和光高等学校 )
2025年 現役合格
創域理工学部
僕が東進に入っていてよかったと感じることは3つあります。1つ目は映像による授業であることです。部活がある日も時間を見つけて講座を受講できるし、自分のペースに合わせてまとめて受講することもできます。また確認テストや終了判定テストがあることで自分の理解できていなかった場所がすぐにわかり、これからどう勉強するかの方針にも役立ちます。
2つ目は自信をつけられることです。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習の圧倒的な演習量のお陰で自分の苦手、得意なところがわかり、1つずつ苦手を潰していくことでモチベーションを維持したまま受験本番を迎えることができました。
最後は夏期講習の存在です。僕は春に東進に入ってから週に1、2しか校舎にいかず、夏になっても講座が終わらず高速マスター基礎力養成講座には手すらつけていない状況でした。このままではどの大学へもいけないのではと焦り始め、夏期講習に参加することに決めました。そこでは強制的に勉強させられることで、学ぶ習慣と「自分も頑張ればできる」という自信をつけることができました。また同じクラスの人から夢を聞き、自分が何をしたいのかを鑑みる良いきっかけにもなりました。これらの要素があったから合格を勝ち取れたのだと思います。これからも受験のときの気持ちを忘れず挑戦し続けたいと思います。
2つ目は自信をつけられることです。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習の圧倒的な演習量のお陰で自分の苦手、得意なところがわかり、1つずつ苦手を潰していくことでモチベーションを維持したまま受験本番を迎えることができました。
最後は夏期講習の存在です。僕は春に東進に入ってから週に1、2しか校舎にいかず、夏になっても講座が終わらず高速マスター基礎力養成講座には手すらつけていない状況でした。このままではどの大学へもいけないのではと焦り始め、夏期講習に参加することに決めました。そこでは強制的に勉強させられることで、学ぶ習慣と「自分も頑張ればできる」という自信をつけることができました。また同じクラスの人から夢を聞き、自分が何をしたいのかを鑑みる良いきっかけにもなりました。これらの要素があったから合格を勝ち取れたのだと思います。これからも受験のときの気持ちを忘れず挑戦し続けたいと思います。