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ブログ 2021年09月の記事一覧

2021年 9月 17日 

 

こんにちは!明治学院大学国際経営学部2年の山下奈々花です!

 

最近涼しくなってきましたね!

明日から台風がくるとのことなので東進に来ようと思っている皆さんは十分気をつけてください、、!

 

さて本日のブログでは昨日に引き続き単元ジャンル別演習の活用方法について書いていきたいと思います。

 

2学期に入って受験勉強も仕上げの時期に入ってきてると思いますが、皆さんはしっかり単元ジャンル別演習に入れているでしょうか!

 

単元ジャンル別演習がどういったものなのかは、他の担任助手のブログで書いてあるので読んでみてください!

 

単元ジャンルは1日にどのくらいやればいいのかというと、

必勝必達セットの表示数÷30

が1日にやるべき数です!

 

1日にやる数が多いなと思う人もいるかもしれませんが、単ジャンは大問ごとに分かれているので、過去問と比べると短時間で解くことができます。

 

英語の文法問題や社会科目などは比較的短時間で解けるものも多いと思うので、ぜひ学校の休み時間などを活用して進めてみてください!

 

また、優先順位が高いものから解いていくと効率よく苦手を克服できると思います!

単ジャンを解いた後は、しっかりと復習をして次に活かしていきましょう!

 

単ジャンは毎日触れることが大切だと思うので、毎日しっかりと時間をとって実施していきましょう!

 

明日のブログは原田担任助手による「二次私大対策・理科編」です!お楽しみに!

2021年 9月 16日 苦手を克服!!得意を伸ばす!!単元ジャンル演習の活用方法

おはようございます!こんにちは!こんばんは!慶應義塾大学 環境情報学部1年 中田大斗です!!

 

 

9月も半ばまできてしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか??

 

受験まで半年を切り、様々な気持ちで勉強していると思います。

 

 

本日は「単じゃんの活用方法について」話していきたいと思います!!

 

まずはじめに単じゃんとは何なのでしょうか?

 

ずばり、「自分だけの最強の参考書」です!!

 

そう思った理由は2つあります。

 

①必修必達セットで弱点が克服できる。

 

②自分の好きな分野・難易度のセットを追加できる。

 

①必修必達セットで弱点が克服できる。

皆さんもご存知の通り必修必達セットはAIが自分の苦手をい判断し優先的に克服したほうがよい分野から表示してくれます。

 

しかし、苦手な分野なだけあって、多くの生徒がなかなか合格者平均を超えることができないといっているのを耳にしました。

 

そんなときは。。。

 

表示順を「弱点集中攻略潤」から「修得効率重視順」に変更してみてください!!

 

こうすることで比較的修得しやすい分野から表示してくれます!

 

 

②自分の好きな分野・難易度のセットを追加できる

みなさん自分の好きなセットを追加できることをしっていますか?!

 

しらなかったよという生徒は単ジャンのトップ画面で「学力診断必修必達」→「マニュアル登録」の順にクリックし追加してみてく

ださい!!

 

好きなセットを追加できるのでAIでは薦められなかったけど自分的に不安な分野などを演習できるのでとてもよいと思いま

す!!

 

 

皆さん、単じゃんという「自分だけの最強の参考書」を使ってめきめきと学力を伸ばしていきましょう!!

 

明日のブログは山下担任助手の「単元ジャンル別の活用方法」です!!お楽しみに!

 

2021年 9月 14日 ひたすら音読!~二次の英語を極めろ!~

こんにちは一橋大学経済学部2年の田邊陽紀です!

夏休みが終わって2週間ほど経ちましたが、切り替えはできているでしょうか?

僕も12日に夏休みが終わり、後期(一橋では秋冬学期と呼んでいます)が始まりました!まだ上手く切り替えができていないので、頑張って勉強モードに入りたいと思います!

 

さて、今日のブログは「二次私大対策・英語編」です!英語の試験といっても受験形式が大学によって異なると思うので大きく分けて3パターンに分けてお話していこうと思います。もちろん、勉強法は人それぞれなので、あくまで参考程度にしてください!!

3パターンですが、

①リーディング問題だけの場合

②英作文問題もある場合

③英作文もリスニング問題もある場合

に分けたいと思います。自分の受験する大学学部の問題にあわせて②、③と追加で読んでくれるといいかなと思います!

 

①リーディング問題だけの場合

まずはリーディング問題だけの場合についてお話していこうと思います。どの大学学部もリーディング問題があると思うので、このパートはほぼ全員にあてはまると思います。

まず文法問題に関してですが、過去問を解いてみて歯が立たない場合は1度参考書に戻ってみてください

時間的に比重はあまり割けない部分だと思うので、高速基礎マスターや自分の参考書を使って苦手分野だけでもいいので電車の中といった隙間時間で勉強するようにするといいかもしれません。

 

文法問題は大丈夫!という人は過去問を解く時に文法問題に触れて、その他は長文問題に時間をかけるようにしましょう。

 

長文問題ですが、毎日過去問・参考書など何でも良いので1日1本は絶対に読んで解いてください。毎日長文を読んでほしい理由として、背景知識を蓄えられることが挙げられます。様々なテーマの文章を読むことで本番で近いテーマの文章が出題される可能性が高まります。実際僕も、合格した早稲田大学の社会科学部の英語の問題の中に過去に読んだ長文と同じテーマの文章があり、大幅な時間短縮をすることが出来ました。

 

第一志望校の長文が第一優先ですが、ずっと同じ形式の問題を解いていても飽きると思うので、色々な大学学部の問題を解くのもおすすめです

僕は、一橋の問題ももちろん解いていましたが慶應経済・商の問題や、やっておきたい長文シリーズなど、異なる形式の問題を定期的に解いていました。

よく、「自分が受ける大学の英語は全部マークシートだから和訳問題とか説明問題は解かない」と言っている人を見かけますが正直甘いと思います!!和訳や説明問題を解くことで「英語力」というものは絶対あがるので、問題形式に左右されずたくさん問題を解いてください!

 

そして、長文問題を解いた後は、解答解説に載っているはずの日本語訳を見ながら、自分が知らなかった単語・熟語・文法・構文を明確にして整理してください。そして「もうこの長文でわからない箇所は無い」状態にしてから必ず長文を音読するようにしましょう。音読を積み重ねていれば速読力がつくはずなので、英語で一番陥りがちな悩みである「時間がなくて読めない」という問題を解決してくれるはずです!

②ライティング問題がある場合

次にライティング問題が出題される場合について話していきたいと思います。

ライティング問題を解く上で1番大切なことは、「自分が使える表現を蓄える」ことです。和文英訳にしろ自由英作にしろ、使える表現が自分の中になければ問題を解くことが出来ません。

世の中はありがたいことに英作用の参考書がたくさん出回っています。基本的には参考書1冊を2~3周行えば問題ないと思います。ちなみに僕は「入試必携英作文」という参考書を使っていました。

 

英作文の勉強をするにあたって意外と行っていないのではないかなと思うのですが、英文和訳の問題を解いた後は必ず音読をしましょう。

和文英訳の問題であれば、まず日本語だけを見ながら答えの英文がすらすら言えるかどうか実践してみてください。もし、分からなければ解答を見ていいので、何回も何回も文章を丸々覚えちゃうくらいでいいので音読をしてください。最終的に日本語をみてすぐ英文が言えるレベルに達すればいいと思います。

また、英作文問題はいろいろなパターン(和文英訳、写真の説明、意見論述など、、)があると思うので、第一志望の過去問を解きつつ、他大学の問題も解いてみてさい。ただ、英作文の参考書は割とたくさんのパターンの問題を載せていると思うので、その場合は参考書でいいと思います。

最後ですが、もし学校の先生などに添削をお願い出来るのであれば、必ず添削を受けてください。他人目線で英作を見てもらうことで、細かい文法ミスに気付けるはずです!!

長文対策に時間を取られがちですが、英作文は点が取りやすい分野だと思うので是非得点源にしましょう!

③リスニング問題がある場合

最後にリスニング問題がある場合です。かなり大学が絞られてきますが、共通テストの対策にもつながると思うので是非読んでくれればと思います。

 

リスニングもライティング同様に何かしら1冊参考書を手にするようにしましょう。

基本的には長文問題と同じで問題を解く→わからないところを明確化させる、という流れはしっかり行いましょう。

その後は音声を聞き、答えのスクリプトをみながらまず音読をしていきましょう。ゆっくりに感じるのであれば速度調節をして、1.2倍、1.5倍と速いスピードで聞いてみてください。

 

10回ほど音読をして、もう聞き取れるなと感じたら通常のスピードでシャドーウィングをしてみてください。

また、余裕があれば問題を解くときに音声を聞きながら全文書き出して、どこが聞き取れなかったのかをメモしておくと良いと思います。

ちなみに自分は「キムタツの東大リスニングBasic編」を使っていました。ディクテーション問題があり、徐々に難しくなっていく参考書なのでまだ参考書もってないよーという人はぜひ本屋で見てみてください。

 

また、共通テストでリスニング問題があることを踏まえても、二次試験でリスニングがある人は必ず毎日リスニング問題を解く時間を確保してください

 

という感じで3パターンに分けてみてお話しましたがいかがでしたでしょうか、参考にしてくれると良いかなと思います。

 

タイトルにも書きましたが、長文、ライティング、リスニング全てにおいて音読で復習することが大切になると思います。入試での英語の配点は高いと思うので、他の科目との兼ね合いはもちろんあると思うのですが、「英語を勉強しない」という日は絶対に作らないようにしてください!

長くなってしまいましたが最後まで読んでくれてありがとうございます!

 

明日のブログは千葉担任助手で「二次私大対策数学編」です!お楽しみに!

 

2021年 9月 12日 第一志望校の決め方

こんにちは!明治大学商学部1年の鈴木理紗です。

今日もたくさんの生徒が来てくれました!嬉しい限りです。

ぜひ校舎が開いている時間をフル活用してください!

さて、早速今日は第一志望校の決め方ですが、一番いいのは自分が興味ある分野が学べる学部を探して、その学部のある大学の中で候補を探す、という感じだと思います。

東進では高1、2生には毎年志作文を書く機会があると思いますが、それはそのためです。

あまり本気でその大学に入ろうと思っていないのに受験勉強をしたところで、辛い受験から目を背けてやらなくなってしまうこともあります。

そこで、まずは自分が将来何をしたいか、何関係の職業に就きたいかなど、具体的に決められるとベストだと思います。

もし全く浮かばなかったら、自分で大学の学部を調べてちょっと興味が出た学部を深堀する、という風な感じで探していくと自ずと第一志望校は決まっていくのではないかと思います。

もし自分で調べてもピンと来なかったら、とりあえず東大を目指して勉強して、途中で行きたい大学が出来たらそこを受ける。

行きたい大学が見つからなかったら、東大を目指して勉強した自分の力を信じて東大を受けるのも一つの手かもしれません。

実際には、受験はそんな甘いものではなく、本気で東大を目指していても9月に志望校のレベルを下げなければいけないことも少なくないですが、ただ勉強するのであれば高いところを目指しましょう!

さあ、明日のブログは丹野担任助手の「単ジャンの活用方法」です!ぜひ参考にしてください!

 

2021年 9月 11日 早大生の英語過去問の進め方

 

みなさんこんにちは!

早稲田大学国際教養学部

佐藤尭彦です!

 

今朝外を歩いていたらほのかに金木犀の香りがして秋を感じました。

コロナウイルスが落ち着けば今年の秋こそは紅葉を見たり、

秋刀魚を食べに行きたいですね。

本日のテーマですが、

9月になり多くの受験生が過去問演習を本格的に始めていると思います。

過去問の中でも文理系問わずに重要となる

『英語』について対策方法や意識する点についてお話したいと思います。

目次

1.意識すること

2.目指すレベル

3.必要な演習量

 

1.意識すること

まず、英語の過去問を解く際に意識して欲しい点が4つあります。

こちらに関しては英語のみならず他の教科にも活用できるので

ぜひ参考にしてみてください。

 

1.傾向

みなさんすでに意識していると思いますが、

過去問を解く上で最も意識し分析しなければいけないのがこの傾向です。

具体的には英語であれば、長文が出るだけではなく長文の長さが

500程度かそれとも1000程度の長長文か、

テーマは人文社会が多く、その中でも国際を扱ったものが多い。

など、どのような問題が出てくるかをこと細かく分析しましょう。

また、英語であれば

・長文

・文法問題(選択、正誤、並び替えetc.)

・語彙問題(単語、熟語)

・会話文問題

・英日要約

・英英要約

・和文英訳

・英文和訳

・指定英作文

・自由英作文

etc.

などなど様々な問題の種類があるので、

自分が受ける大学学部は全て把握できるようにしておきましょう。

ここの傾向をしっかりと把握することがその後の対策の要となるので

手を抜かずに分析しましょう。

 

2.大問構成

次は大問構成です。

傾向を分析した上で、

自分の受験大学学部はどのような大問構成になっているのかを把握しましょう。

大問構成の特徴をつかむことが得点率アップに大きく寄与します。

早稲田大学法学部を例にとってみましょう。

大問1:長文

大問2:長文

大問3:文法

大問4:文法

大問5:文法

大問6:和文英訳/整除英作文

大問7:自由英作文

2019年度は以上のような大問構成になっています。

また、個々を見ると大門1,2の長文は1000語近くの長長文です。

文法問題も正誤問題と空所補充のとても難しいレベルのものが出題されます。

大問6は年によってばらつきがありますが、

英作文となり比較的難易度が下がるため確実に取りにいかなければいけません。

大問7の自由英作文はミニマムが100語程度の

一般的な自由英作文ではありますが、

グラフを読み取るものが出たり、絵を見てそれについて述べるものが出たりと

自由度が高いので柔軟な対策と対応が必要となります。

以上のように各大問ごとに法学部ならではの特徴があり、

それぞれの特徴を理解しなければいけません。

 

3.時間配分

大問構成を理解できたら、次は時間配分を考えなければいけません。

過去問演習を行いながら、

制限時間無いで合格最低点を取りきるためにはどのように解けばいいのか、

どの順番で解くのかを試していきましょう。

例えば、上記の早稲田大学法学部であれば私は受験生の頃

①大問7:8分

②大問6:8分

③大問5:5分

④大問4:5分

⑤大問3:5分

⑥大問2:25分

⑦大問1:25分

のように後ろから解いていました時間配分も90分間の中で

余裕を持って解けるように以上の時間配分で行っていました。

以上の時間だと計81分になり、

9分は必ず余るので不足の事態には9分をあてて対応するようにしていました。

また、私は長文が少し得意だったので大問1,2は必ず

20分程で解き終わったので時間的には余裕でした。

以上のように自分の得意不得意や英語の実力を鑑みた上でどの大問から解くのか。

各大問にどれぐらい時間を使うのかをきめてみてください。

 

4.合格最低点

最後に合格最低点です。

今自分が解いている過去問を本番では

どれぐらい点数を取らなければいけないのかを把握しなければいけません。

共通テストは満点を目指して勉強をすると思いますが、

二次私大は満点ではなく合格最低点を越えるために勉強をします。

多くの私立大学の合格最低点は6割~7割ほどとなっています。

そのため本番では3割~4割ほどは落としても大丈夫です。

そもそも、高得点が取れるように作問されていないので、

取れるものだけを確実に取るように考えなければいけません。

各大問で何割取らなければいけないのかを明確にし、

意識しながら過去問演習に取り組むようにしてください。

演習を繰り返していく中で微調整をし、

最終的に自分自身にあった得点の取り方やパターンが見えてくると思います。

 

2.目指すレベル

次に過去問演習をやる際に目指すべきレベルですが、端的に言うと以下の2点です。

1.すべての大問と設問を理解し、次来る問題がわかる状態にする

2.各大問設問の解き方やポイント

この2点過去問演習を通じて完璧にしてください。

逆にこれらができないままか過去問演習を進めていたら危険だと思ってください。

過去問の真の目的は再現性の確保です。

過去問で解いた方法をそのまま本番の初見の問題で

再現できるかどうかに拘ってください。

つまり、すべての問題を完璧に把握する必要があります。

これぐらいでいいやと考えるのではなく限界までとことん突き詰めてください。

 

3.必要な演習量

演習量ですが、第一志望に関しては最低10年分×2周は行ってください。

できれば、2.5周は行って欲しいです。

過去問は何回目に解くものかによって意味合いが変わってきます。

私は以下のように考えていました。

1周目:研究(9月ごろまで)

研究では傾向や難易度を把握し、点を取るための計画を練ります。

2周目:演習(11月~1月)

演習では1周目で得た傾向や所感を基に対策をある程度行い、

合格最低点を取れるように解きます。

3周目:確認(2月直前期入試の数日前)

最後の確認段階ではすでに2回解いていることもあって

問題の内容や流れを把握していると思うので、

当日を意識し流れを確認しつつ満点を取れるように解きます。

 

以上のように、3周とも意味を持っているので不足なく対策をして

当日を迎えたいのであれば直前5年のみでも3周を行なってください。

 

そのうえでみなさんに取り組んでほしいのは圧倒的な演習量の確保です。

ただ過去問を解くだけでなく、

自分の第一志望校に近いレベルや傾向の英語の過去問を

積極的に解くようにしましょう。

私は早稲田大学国際教養学部が第一志望校であったため、

国際教養学部にレベルの近い早稲田大学政治経済学部や法学部を第二志望と定め、

演習量を増やしていました。

詳しい演習量としては

国際教養学部15年×2.5周

政治経済学部10年×2.5周

法学部   10年×2.5周

商学部   10年×2周

文化構想学部10年×2周

教育学部  5年×1周

社会科学部 5年×1周

早稲田だけでも最低138年分は解きました。

これだけの演習量をもってしても早稲田大学を全勝することができませんでした。

合格した学部は国際教養学部、商学部、文化構想学部のみで、

政治経済学部と法学部は落ちてしまいました。

誰よりも対策した国際教養学部と早稲田の中でも比較的問題の難易度が低い

商学部と文化構想学部は乗り切りましたが、

問題の難易度が比較的高い政治経済学部と法学部は英語ではなく

国語の対策が足りずに不合格となってしまいました。

 

最後になりますが、過去問演習の真の目的は再現性の確保と述べましたが、

それ以上に自分自身に絶対的な自信をつけるという目的があります。

誰よりも考えて誰よりも演習して、他の受験生の中でも一番研究した、

一番第一志望校に時間をかけたという実績が本番の大きな力になります。

みなさんも手を抜かずに本気で過去問演習に取り組んでみてください。

応援しています。

明日のブログは鈴木担任助手による第一志望校の決め方です。

お楽しみに!

 

 

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